| No. |
実績名 |
期間 |
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イエズス会4大学グローバル・リーダーシッププログラム |
2008/01 - 現在 |
| 実績名 |
イエズス会4大学グローバル・リーダーシッププログラム |
| 概要 |
西江大学(韓国)、アテネオ・デ・マニラ大学(フィリピン)、輔仁大学(台湾)と上智大学が合宿形式で行う学生主体参加型のセミナー(使用言語は英語)。今回が初めての取り組みであり、上智大学国際交流センターを中心に2007年度よりプログラムの策定を行った。初回である今年のテーマは「格差」問題であり、2008年8月3日~9日のプログラム本番に向け、各大学とのプログラム連携、ネットワークの構築を支援している。 |
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| 2 |
マカオ大学との国際交流への取り組み(2) |
2007/06 - 2007/06 |
| 実績名 |
マカオ大学との国際交流への取り組み(2) |
| 概要 |
2005年に来訪したマカオ大学教育学部より、前回の交流会に続き再度上智大学を訪問したいとの希望があり、2回目の交流会を実施した。今回は、前回のプログラムに改良を加え、マカオ大学学生(32名)と上智大学学生(16名)がそれぞれ事前に用意したプレゼンテーションを行い、教員もそれぞれの教育事情を紹介しあうプログラム構成とした。 |
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| 3 |
横浜市立商業高等学校国際科におけるグローバル・ラーニングの授業 |
2006/11 - 2006/11 |
| 実績名 |
横浜市立商業高等学校国際科におけるグローバル・ラーニングの授業 |
| 概要 |
横浜市立商業高等学校国際科1年生を対象に、グローバル・ラーニングの授業の一環として、開発教育のワークショップ「世界がもし100人の村だったら」の実践を行なった。 |
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| 4 |
国際教育協力に関する学外機関の訪問 |
2006/11 - 2006/11 |
| 実績名 |
国際教育協力に関する学外機関の訪問 |
| 概要 |
国際教育協力に関する具体的な事例や資料・データを学ぶため、東京・広尾にある「JICA地球ひろば」を訪問、「人間の安全保障」をテーマとした展示を見学した。同施設は、実際に映像を見たり、具体的な事象を視覚に訴える形でわかりやすく展示してあり、ゼミで学んだことを実感する良い機会となった。 |
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| 5 |
課外研究会の活動(多文化教育研究会) |
2006/10 - 現在 |
| 実績名 |
課外研究会の活動(多文化教育研究会) |
| 概要 |
多文化教育論ならびに国際教育学演習(ゼミ)でとりあげた多文化教育に関心を持つ学生より、課外研究会を立ち上げる希望が出されたのを受け、「多文化教育研究会」を行っている。 |
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| 6 |
日本語教育振興協会平成18年度日本語教育研究大会におけるシンポジウム参加・発表 |
2006/07 - 2006/07 |
| 実績名 |
日本語教育振興協会平成18年度日本語教育研究大会におけるシンポジウム参加・発表 |
| 概要 |
日本語教育振興協会の平成18年度日本語教育研究大会(於:オリンピック記念青少年総合センター)におけるシンポジウムにおいてパネラーとして「アジアの留学生政策と言語教育」というテーマで発表を行なった。 |
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| 7 |
多文化教育に関する学外機関の訪問 |
2006/06 - 現在 |
| 実績名 |
多文化教育に関する学外機関の訪問 |
| 概要 |
国際教育学演習の一環として、2006年6月に地域における多文化共生社会のあり方を考える機会として、新宿区多文化共生センターを訪問した。同センターのご厚意で、新宿区が取り組んでおられる多文化共生への取り組みの現状と課題を学ばせていただいた。本取り組みは2007年6月にも行い、今年で2年目である。 |
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| 8 |
JICA-Netを利用した国際教育交流の試み(3) |
2005/12 - 2005/12 |
| 実績名 |
JICA-Netを利用した国際教育交流の試み(3) |
| 概要 |
国際協力機構(JICA)の協力・支援のもと、JICA-Netのテレビ会議システムを利用して行なった国際交流プログラム。本年は上智大学教育学科生有志とフィリピン大学の学生との間で相互の社会文化事情を理解することを目的に英語で行なった。 |
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| 9 |
宇都宮大学留学生センター・茨城大学留学生センター共催シンポジウム講演 |
2005/08 - 2005/08 |
| 実績名 |
宇都宮大学留学生センター・茨城大学留学生センター共催シンポジウム講演 |
| 概要 |
宇都宮大学留学生センター及び茨城大学留学生センターからの依頼により、両センター共催のシンポジウム(於:宇都宮大学)において、「アジア諸国の高等教育戦略:国家発展戦略としての留学生政策の動向と課題」というテーマでパネリストとして発表を行い、あわせて分科会にも参加した。 |
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| 10 |
マカオ大学との国際交流への取り組み(1) |
2005/06 - 2005/06 |
| 実績名 |
マカオ大学との国際交流への取り組み(1) |
| 概要 |
マカオ大学教育学部学生がスタディーツアーの一環として上智大学を訪問することとなり、国際交流センターの協力のもと、授業時間以外の活動として教育学科院生・学部生との交流会を実施した。 |
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| 11 |
JICA-Netを利用した国際教育交流の試み(2) |
2004/09 - 2004/12 |
| 実績名 |
JICA-Netを利用した国際教育交流の試み(2) |
| 概要 |
国際協力機構(JICA)の協力・支援を受け、JICAが所有するJICA-Net(遠隔会議システム)を利用して行なった国際交流プログラム。「中国における日本語教育」をテーマに、上智大学比較教育学部及び文学部学生有志が、2ヶ月の自主ゼミの成果をもとに中国の青年海外協力隊(日本語教育)隊員とテレビ会議を実施した。一連の活動はJICA・上智大学編『JICAの国際協力と日本語教育』(2005年3月)にまとめられている。 |
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JICA-Netを利用した国際教育交流の試み(1) |
2003/12 - 2003/12 |
| 実績名 |
JICA-Netを利用した国際教育交流の試み(1) |
| 概要 |
国際協力機構(JICA)の協力・支援を受け、JICAが所有するJICA-Net(遠隔会議システム)を利用して、「日本とベトナムの教育事情」をテーマに、上智大学教育学科学生有志とベトナムのハノイ外国語大学日本語学科学生のテレビ会議を実施した。 |
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国際教育学におけるJICA出前講座との連携 |
2003/11 - 現在 |
| 実績名 |
国際教育学におけるJICA出前講座との連携 |
| 概要 |
国際教育学の講義で取り上げる国際教育協力については、JICAの出前講座を利用させていただき、講師の先生をゲストスピーカーにお招きして途上国における国際協力の同行と課題をお話いただく機会を設けている。2003年11月より毎年行っており、2007年6月で5回目を数える。JICAの方のお話がきっかけとなり、JICAやJBICなど国際協力機関に進路を決め、就職や青年海外協力隊に進んだ学生もある。 |
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国際教育学演習におけるゼミ杯ディベートの実施 |
2003/06 - 現在 |
| 実績名 |
国際教育学演習におけるゼミ杯ディベートの実施 |
| 概要 |
国際教育学ゼミでは毎年春学期に、日本における多文化教育をめぐる諸問題をとりあげたうえで、テーマを決め、学生主導でゼミ杯ディベートを行っている。 |
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